性に好まれるツールづくりって、どうすればいいんだろう?
毎回、試行錯誤してつくりあげるニュースレター、いまいち効果が出ないのはなぜ?
ひょっとして最後まで読まれていない?
もしかして、封筒を開ける前からゴミ箱へ・・・
そんなことにはなっていませんか。
みなさんが一般家庭向けのお商売をなさっているとしたら、ニュースレターを手にするのは、主に、主婦の方々(=女性)です。
ニュースレターはお客様との信頼関係を築くすばらしいツールです。
しかし、読み手である女性の目から見て、「なんか、ちょっと違う」「センスがない」「かんじが悪い」「暗い」「おもしろくなさそう」「読み気がしない」そんなふうに思われてしまえば、せっかくの苦労が台無しに。
どれだけ一生懸命に作成しても、結果につなげることなど、はなから期待できません。
最悪の場合、会社のイメージそのものまで落としてしまいます。
女性の目は厳しいです(笑)
「用紙いっぱいに文字ばかり。なんだか読みにくくて、最後まで読む気がしない」
「なんとなく雰囲気が好きじゃない。センスよくない」
「印象に残らない。記憶に残らない。送ってくれても、うれしくない」
ひょっとして、そんなふうに思われているとしたら・・・?
そんなのって、あまりにも、悲しすぎると思いませんか。
っけから、えらそうなことを申しまして、ごめんなさい。
わたしは日本で唯一の小冊子の総合サポートカンパニーの代表をしている、はなまる企画、代表、あらがみかずこと申します。
これまで約3年間の間に、のべ100社近くの中小企業の小冊子作成をお手伝いしてきました。
その業種は、住宅販売業、リフォーム業、不動産売買仲介業、ガーデニング業、冠婚葬祭業、歯科医院、各種コンサルティング業、教育業、エステティックサロン、治療院などが中心です。
小冊子を作成する過程において、わたしは、これらの会社が作成する広告ツール(チラシやニュースレター、セールスレターや見学会のご案内状など)を、日々たくさん目にしています。
これらの広告ツールの中には、手にとった瞬間に、「あっ、ステキ! かわいい!」と思うものもある一方で、「んん、、これはちょっと読みにくい」「最後まで読めない」と思うものもあります。
そして、正直なところ、その印象は、見事にふたつに分かれます。
こで、少しだけ想像してみてください。
なぜ、手にとったときの印象は、ふたつに分かれるのでしょうか。
わたしは女性ですから、女性がどういう点に注目しながらツールを見ているか、よくわかります。
ニュースレターは、見た目が勝負です。
読むか、読まないか?
印象に残るか、残らないか?
あなたの会社を好きになるか、ならないか?
その判断基準となる第一歩は、見た目。
見た目の印象のよしあしで、読み手に興味・関心をもっていただけるかどうか、好感を与えられるかどうか、ひいては売り上げアップや口コミ増などの結果につながるかどうかが決まるのです。
「時間をかけて必死に作っているのに、イマイチよい反応が得られない」
「送料だけでもばかにならないのに、結果につながらない」
「もっと読みやすく、親しみやすくしたいけれど、どうすればいいかわからない!」
「雰囲気をよくする方法って、いったいどうすればいい?」
そんなストレスを抱えているあなた。
だいじょうぶ! そんなあなたに、ぜひともご紹介したいのが、こちらです。
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